片桐由里香様
私の主人と4歳になる息子がひどいアレルギー体質で
ずっと悩まされていました。
様々なことを試しましたがあまり効果はありませんでした。
息子は生まれて2か月頃から重度のアトピー症状が出てきました。
特に牛乳と卵がアレルゲンで保育園ではみんなと同じものが
食べられない、夜中も「かゆい、かゆい」と泣きわめく状態でした。
また、主人もアレルギー性鼻炎とぜんそく持ちです。
年柄年中咳と鼻水の症状が続き、常に薬に頼る生活。
一日ならばまだしもそれが毎日毎日続くのです。
当然、会社での勤務に影響があったことは否めません。
いつまで続くか分からない状態というのはどんなに不安でしょうか。
「不安」という感情ほど辛いものはありません。
これはなってみた本人しか分からない辛さだと思います。
親として妻として「なんとかこの症状を良くしてあげたい!」
その思いひとつでここまで過ごしてきました。
ある日、何かいい方法はないかとネットで調べていたところ、
偶然このマニュアルを発見しました。
そして、マニュアル通りに実践してみました。
その結果・・・
なんと、二人の症状が治まったのです!
本当に奇跡のようでした。
私がしたことは、ただマニュアルを読んで、その通りに実践しただけです。
私が驚いたのは「体のある部分とアトピー(アレルギー)との密接な関係」です。
「体のある部分」を改善していくことで、アレルギー症状が改善されるのです。
その「体のある部分」を改善するには「ひとつの道具」が必要ですが、
その道具も薬局で手軽に購入できるおなじみのもの。
しかも数百円で手に入る誰しもが一度は使ったことがあるのではないでしょうか。(←それくらい身近なもの)
「その道具」をつかって「体のある部分」を改善していくことこそが、
アレルギー症状を穏和してくれると書かれていたのです。
最初は「本当かしら?こんな簡単なことで効くわけ?」
正直、疑いました。
だってあまりにもカンタンな方法、作業だったからです。
しかし私はかすかな期待を胸にマニュアル通り実行。
赤くジクジクかゆみで夜も眠れなかった息子の症状は、使っていくうちに穏和され、
3ヶ月後、肌の症状は驚くほど普通の肌に戻っていたのです。
あんなに咳きこんで辛そうだった主人も完璧とまではいきませんが、徐々に元気な状態に。
ぜんそくだったということ自体、今では疑ってしまうほどです。
もちろんこの方法だけでなく、薬(ステロイド)との付き合い方、
使い方、薬以外の日常生活で行うべきこと、この土台が
あってはじめて効果があらわれるということも忘れてはいけません。
誰もが副作用を恐れるステロイドについての付き合い方、
使い方についても分かりやすく説明してあります。
日常生活(食生活や生活態度)ももちろん書かれてありますよ。
久保先生のオリジナル治療法のお陰で息子と主人の症状が改善できて
本当に感謝しています。
アレルギーの小難しい知識ではなかったことも助かりました。
この知識を一生ものの財産としていきたいと思っています。
本当にありがとうございました。
アトピーで悩んでいる方は、下記サイトをご覧になってください。
参考になると思います。
あなたもきっと良くなる!アトピー性皮膚炎を自分で改善する5つの法則
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